現場のデータを、
経営の意思決定に。

現場で起きている事実を見える化
従業員と経営者の距離を近づける

[ 私たちについて ]

現場のデータを、
経営の意思決定に。

日本のものづくりを支えているのは、「人」です。
現場で培われた経験や判断は企業の大きな財産ですが、その多くは属人的で、十分に共有・活用されていません。

わたしたちKaizeno(カイゼノ)は、製造業の現場で生まれるあらゆるデータをつなぎ、知見や成果を見える化、現場の改善から経営の意思決定までを支えるデータプラットフォームを、貴社のご状況にあわせてカスタマイズ提供します。

導入コストや現在のシステム状況で、データプラットフォームを一度諦めた方も、弊社の培った業務システム開発ノウハウと、先端のAI技術を活用し、今度こそ実現します。まず第一歩として、いまのお悩みをお聞かせください。

なぜ、経営判断に時間がかかるのか?

課題

現場のデータが分散し、リアルタイムに見えない状態では、改善の成果も経営に届きません。
現場と経営の距離があるからこそ、意思決定は遅れ、改善のスピードも鈍化してしまいます。

  1. データの分散管理

    設備や工程ごとにデータが管理されており、全体を横断した比較や分析ができない。必要な情報の収集にも時間がかかる。

    01

  2. データ管理の属人化

    Excelや紙による管理が多く、ファイル形式や保存場所が統一されていない。必要なデータを探すだけでも手間が発生する。

    02

  3. 進捗の可視性不足

    現場の状況をリアルタイムで把握できず、異常や遅延への対応が後手に回る。経営判断に必要な情報もタイムリーに共有できない。

    03

  4. AI活用の停滞

    データが整理・統合されていないため、AIを導入しても十分な分析や予測ができず、期待した成果につながらない。

    04

データをつなげて、整理する、
経営判断のための
データプラットフォームをご提供

解決

[ 事業内容 ]

SERVICE

01

経営者向けデータプラットフォーム開発

[戦略設計][開発]

必要な情報をひとつの画面に集約し、リアルタイムで経営状況や現場の状況を可視化。迅速で根拠ある意思決定を支援します。

経営分析

KPI構築・運用

プロジェクト管理

02

業務システム開発

[開発]

業務に合わせたオーダーメイドのシステムを開発し、業務効率化や情報共有を実現。運用しやすく、将来の拡張にも対応できるシステムを構築します。既存システムのリプレースもぜひご相談ください。

業務システム

生産管理

在庫管理

勤怠管理

基幹システム

03

業務IoT開発

[開発]

IoTセンサーや設備とシステムを連携し、現場データの収集・可視化・分析を実現します。設備の稼働監視や異常検知、予知保全など、お客様の業務に最適なIoTソリューションを提供します。

IoTセンサー連携

PLC・設備連携

リアルタイム監視

エッジデバイス開発

[ 会社概要 ]

COMPANY

Kaizen(改善) × Zero Distance(距離)

私たちは、現場と経営、データと意思決定、人とテクノロジーの距離をゼロにすることで、改善の価値を最大化します。製造現場の改善を、次世代のテクノロジーで実現するという想いを込めました。

  • 会社名

    株式会社Kaizeno
    Kaizeno Inc.

  • 所在地

    東京都千代田区丸の内1-8-3
    丸の内トラストタワー本館 20階

  • 代表番号

    03-6555-6282

  • 事業内容

    人工知能、機械学習その他先端技術を活用したシステムの開発、提供及び運営/製造業に関わるITコンサルティング業務/製造業に関わる機器及び関連設備開発

[ 採用情報 ]

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